売買実績ダッシュボード

売買実績は口座 × 通貨ごとに集計します(換算しない)。データはログインしたアカウントだけが見られます。

口座
区分
実現損益 合計
—
決済 — トレード(— 勝 / — 敗) 平均保有 — 日 平均R —(損切り入力あり — 件)
勝率
—
損益比(平均利益 ÷ 平均損失)
—
期待値(1トレードあたり)
—
プロフィットファクター
—
最大ドローダウン
—

損益カレンダー

決済日ごとの実現損益。日付をタップすると、その日に決済したトレードを一覧に出します。

月間 — — トレード
利益損失色の濃さは損益の大きさ

累計損益

決済日ごとの実現損益を積み上げた推移。

日次損益

トレードがあった日の実現損益。

月次損益

決済月ごとの実現損益と、その月の勝率・損益比。

年ごとの成績

決済した年ごとに計算し直した指標(最大ドローダウンもその年の中だけで見る)。

銘柄別の成績

銘柄ごとの決済済みトレード。見出しをタップすると並べ替え、行をタップするとその銘柄のトレード一覧に移ります。

保有中ポジション

まだ決済していない建玉を、口座 × 通貨ごとにまとめて出します。時点は取り込んだ最後の約定の日。建値は手数料込みの平均で、現在値と含み損益は後日対応です。

トレード一覧

見出しをタップすると並べ替えます。メモとタグは反省用の記録です(入力は後日対応)。

決済日
〜

月末の残高

SBI証券(円)は「保有資産評価」から投資信託の評価額の合計を引いた値、moomoo証券(ドル)は全口座の「資産総額(USD)」を入れます。moomoo証券(円)と SBI証券(ドル)は空のまま(0 とみなします)。月を選ぶと、保存済みの値を読み込みます。

入出金

銀行との入出金だけを入れます。金額は入金・出金とも正の数で入れます。口座間の移動と両替は入れません。直すときは消して入れ直します。

1ファイルを選ぶ

データの種類: 約定履歴(取引履歴)
CSVファイルをここにドロップ または クリックして選ぶ(.csv)
選んだファイル:まだ選んでいません

2列の対応

証券会社ごとに形式が決まっているため、対応は固定です。見出しの列が想定と違うファイルは取り込みません。

取り込み先 CSVの列 最初の約定の値

3内容の確認

ファイルを選ぶと、取り込む約定の件数と先頭の行がここに出ます。

4取り込む

指標の定義と前提
  • トレード: 同じ口座・銘柄・現物/信用・買い/売りの約定を、建玉がゼロに戻るまで束ねたもの(ナンピン・分割決済を含む)。
  • 損益: 決済の約定金額の合計 − 建ての約定金額の合計(売り建ては逆)− 手数料。口座の通貨のまま集計し、換算しない。
  • 口座: 口座 × 通貨(SBI証券の円・ドル、moomoo証券の円・ドル)ごとに集計する。
  • 日付は決済日。米国株は米国の現地取引日(時間外の約定は米国東部時間の日付)。
  • 株式分割・併合: 権利落ち日より前の約定を、比率で数量 × 比率、単価 ÷ 比率に直して束ねる。
  • 期間: 各グラフの「1ヶ月」は最終決済日までの1か月、「年初来」は1月1日から最終決済日まで、「1年」は最終決済日までの1年、「全期間」は最初の決済日から最終決済日まで、「カスタム」は開始日と終了日を指定。月次の表は月次損益のグラフと同じ期間。指標カードとカレンダーは期間の対象外。
  • 期間を絞った累計損益・日次損益・月次損益は、その期間に決済したトレードだけで計算し直す(累計は期間の初日から0で積み上げ)。
  • 勝率: 利益になったトレードの数 ÷ 全トレードの数(損益0は分母に入る)。
  • 損益比: 平均利益 ÷ 平均損失。期待値: 1トレードあたりの平均損益。プロフィットファクター: 総利益 ÷ 総損失。
  • 最大ドローダウン: 決済順に積んだ累計損益の、直前の高値からの最大の下落幅。
  • 計画RR・実現R: 損切り価格・目標価格の入力(後日対応)の後に出る。
  • 信用の金利・貸株料は含まない。決済が済んでいない建玉(保有中)はトレードに入れない。

ログアウトしますか?